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Think Japan IBM Code Day 6/11(月) 無料/事前登録制 グランドプリンスホテル新高輪

展示会場

数多くの最新ソリューションが集結

当会場は、3月にラスベガスで開催されたTHINK2018での主要なデモ、
さらには日本で今もっとも注目を集めるソリューションまで、短時間でIBMの最新技術を体験いただけます。

展示会場の主な見どころ

IBM Q

量子コンピューターの分野で世界一と言われる IBM。
ラスベガスでのThink 2018で連日の人だかりだった IBM Q が日本上陸します。
量子状態を起こすため、絶対零度近くまで冷やす冷却器の黄金の輝きは、もはや芸術です。

IBM Qとは?

Cyber Boccia

Cyber Boccia (by 1→10, Inc.)
ボッチャのルールはそのままにテクノロジーで拡張し、今までにないクールで新しいボッチャを体験していただけます。Developer Night では、対戦も行います!

紹介ビデオ

Cyber Wheel

Cyber Wheel (by 1→10, Inc.)
パラスポーツの一つでもある車椅子マラソンやレースを VR (仮想現実) を使って楽しく擬似体験できます。Developer Night では、一番速かった人に記念品を差し上げます!

紹介ビデオ

Coder's Bar

Coder's Bar
IBM Cloud Coders がデモを見せながら仕組みやコード、開発技法を解説します。Coders と気軽に Q&A しながら、コードの内側を覗いて見ましょう!

理解を深める4つのゾーン展示とソリューション・シアター
4つのゾーンで展示会場を構成しています。

・Watson のビジネス活用 ( Watson for Business )
・クラウドとデータの戦略的活用 ( Cloud and Data )
・ITインフラ ( Technology Infrastructure )
・セキュリティーと復旧力 ( Security and Resiliency )

IBM の各ブランド、組織による先進ソリューション紹介に加え、昨年を上回る数のビジネス・パートナー様からの出展にもご期待ください。

Watson のビジネス活用

ブース番号:100

IBM MetroPulse - 公共公益編:データ x AIでまちを知り、先を読む

ブース概要

AIを利用した気象予測である"The Weather Company"をはじめとしたハイパーローカルデータ・オープンデータを活用し、観光、安心安全、社会インフラなどのまちの行政・経済活動従事者に新しい洞察を提供します。

ブース番号:102

ブロックチェーンによる食のトレーサビリティー - IBM Food Trust ™️

ブース概要

世界的な課題であり消費者の意識も高まっている食の安全に対する取組として、ブロックチェーン技術を活用した農場から消費者に至るエンド・ツー・エンドのトレーサビリティと証明書管理のデモをご紹介します。

ブース番号:103-2

ブロックチェーンで既存サプライチェーンを変革する

ブース概要

サプライチェーンは、品質、配送およびコストから顧客サービスと満足度に至るまでのすべてに影響を及ぼす競争上の差別化要因です。スマートでアジャイルなサプライチェーンは、ビジネスの成功に不可欠です。サプライチェーンとBlockchainを組み合わせることで、1対1からN対Nのネットワークに移行し、エンド・ツー・エンドでの取引の可視化とデータ交換効率のさらなる高度化を実現します。

ブース番号:104

地方発金融サービスプラットフォーム

ブース概要

金融機関と事業者が共同で金融関連サービスを提供するために、クラウド上に構築するサービス提供基盤システムが「金融サービスプラットフォーム」です。認証機能を統合することにより、本プラットフォームにログインすることで、顧客はこのプラットフォームに参画する金融機関であればどこでも、サービスを利用、管理できるのが特徴です。当初はデータ授受サービス、取引明細サービス、電子交付サービスの3つのサービスを他の金融機関と共同で提供する予定です。

ブース番号:105

自動車ブロックチェーンの未来

ブース概要

100年に1度の変革期を迎えている自動車業界で、変革を支える基盤技術としてブロックチェーンが注目されています。 人々と車の関係が確実に変わる未来へ向けて、「車」という商品の定義、モビリティも含めたサービスが進化します。新たな社会と車の関係性をどうつなぐか? 進化したモビリティ社会へ対応するサプライチェーンはどうあるべきか? 生産・開発の仕組みはどう進化すべきか? これまでにない協業の枠組み・仲間づくりをどう進めるか? ブロックチェーンをヒントに考えてみませんか。
* 車と社会をつなぐ Society of Things Blockchain
* 自動運転時代のモビリティペイメントネットワーク:Car eWallet
* 組込みソフトウェアBOMブロックチェーン
* 車や部品のトレーサビリティネットワーク

ブース番号:106

福岡・大分発ネット電子投票

ブース概要

スリーエイ様とINDETAIL様の開発したIBM Blockchain Platformを利用したDemoをご覧いただきます。
INDETAIL:Hyperledger FabricとHyperledger Composerによる開発実例紹介。医薬品のトレーサビリティ・コミュニティ内仮想通貨・資産管理など3つのユースケース
スリーエイ・システム:Hyperledger Fabric, Hyperledger Composerを用いたネット電子投票システム等のブロックチェーンアプリケーション開発を通じて得た知見のご紹介。

ブース番号:107

札幌発 医薬品トレーサビリティ等の課題解決

ブース概要

Hyperledger FabricとHyperledger Composerによる開発実例紹介。医薬品のトレーサビリティ・コミュニティ内仮想通貨・資産管理など3つのユースケースをご紹介します。

ブース番号:108

AIを活用した創薬支援

ブース概要

数千万件の学術論文、化合物、遺伝子情報、特許、医薬品情報を学習させ、創薬のターゲットの探索や推定、リポジショニングの検討を支援するソリューションをご紹介します。
また臨床試験で必要となる各種機能を統合的に提供するSaaS型の臨床試験実施支援クラウドソリューションもご紹介します。

ブース番号:109

Real World Evidenceを活用したインサイトの導出

ブース概要

保険請求情報と電子カルテ情報とを統合した大規模ヘルスケア統合データベースと、そのデータを迅速かつ簡便に分析可能なツールをご紹介します。

ブース番号:110

AIによる最適ながん治療オプションの提示

ブース概要

メモリアルスローンケタリングがんセンターと共同開発した電子カルテ情報の解析に基づくがん診断支援システムをご紹介します。また、ニューヨーク・ゲノムセンターと共同開発した、遺伝子レベルの解析結果に基づき治療の最適なオプションを提示するシステムについてご紹介します。

ブース番号:59

”ビジネスのためのAI” 知識の活用・新たな知見 「Watson Discovery」

ブース概要

各種帳票、技術文書やマニュアル、お客様の声など、大量で多様な形式の情報を探索し、知見を導き出す「知識探索」のAIで、業務効率を改善しませんか。具体的なユースケースやデモを交えてご紹介します。

ブース番号:60

”ビジネスのためのAI” 顧客接点の支援・強化 「Watson Assistant 」

ブース概要

カスタマー・サービスや製品・サービスの案内、質疑応答など、お客様や社員、スタッフに対する「照会応答」にAIを活用し、エンゲージメントの強化やコスト改善を実現しませんか。具体的なユースケースやデモを交えてご紹介します。

ブース番号:61

業務分野の知識をWatsonに学習させる 「Watson Knowledge Studio」

ブース概要

機械学習モデルやルール定義を作成することにより、業界や業務分野の言葉の知識や、その言葉の使われ方の微妙なニュアンスをWatsonに学習させることができるWatson Knowledge Studioのご紹介をいたします。

ブース番号:62

”AI Ready” なデータ分析基盤 「Watson Studio」

ブース概要

AIやマシンラーニング活用するためのプロセスのうち、データを利用可能にするまでの作業が8割を占めると言われます。Watson Studioは、データ接続やデータ探索からの集計、加工などのデータの準備と分析、機械学習モデルの作成と学習、モニターと解析まで、企業データをAIに適用するフルサイクルをサポートします。

ブース番号:63

顧客のデジタル体験を可視化し、機会損失を最小化するIBM Tealeaf

ブース概要

顧客体験が重視される中、自社サイトの訪問者が直面する問題を理解できていますか?
IBM Tealeaf はアクセス解析ツールだけでは見えてこないお客様ひとりひとりの体験を可視化し、離脱の原因となるエラーやつまずきを特定。Webサイトやモバイルアプリに対する高度な品質要求に応え機会損失を削減し、コールセンターへのお問合せに対する回答をスピードアップし顧客満足度を高める顧客体験管理ソリューションです。

ブース番号:64

働き方改革を支援する 「Watson Workspace」

ブース概要

IBM Watson Workspaceは、ビジネス向けのグループチャットです。高いセキュリティー環境で仕事の会話ができ、IBM Watsonも含め、さまざまなアプリケーションと連携させて活用できます。Watson Workspaceに人やアプリケーション、社内情報基盤などをすべて連携させることで、ユーザーは一つのスペースで業務を完結することができます。当ブースでは、Watson Workspaceを中心とした次世代デジタルワークプレースをご紹介します。

ブース番号:66

Future of Work-IBM働き方改革ソリューション-

ブース概要

真の働き方改革とは?を経営者に向けた視点でIBMのトータル・ソリューションをご紹介します。

ブース番号:67

BlueHub - オープン・イノベーション&インキュベーション -

ブース概要

「BlueHub」はスタートアップ支援や企業向けのオープン・イノベーション推進など、イノベーション創出に向けたプログラムです。当プログラムに参加された方による斬新なサービスを展示します。

ブース番号:68

IBM Garage - お客様のイノベーションをトータルにご支援 -

ブース概要

ガレージ・サービスは、先進 IT をいち早く経営に取り入れ、ビジネスを創出・成長させるために最適な手法の一つです。'IBM Cloud Garage', 'Blockchain Garage', 'Innovation Garage', 'Cognitive Garage' など IBM の持つ 様々なガレージサービスをご紹介します。

ブース番号:69

デジタル改革の勝者となれ! - IBM Financing for your Success -

ブース概要

最小の初期投資で、最大のビジネス成果を!
IBM Global Financingは先進テクノロジーへの戦略的投資を"丸ごと"ご支援する柔軟な支払い方の選択肢を幅広くご用意しています。「攻めの投資」を支える最適な資金調達ソリューションと「コスト削減」を実現するインフラのライフサイクル・ソリューションの両輪でビジネスの可能性を切り拓きます。

ブース番号:90

対面KIOSK

ブース概要

オペレーターと対話ができるKIOSK端末で、遠隔地にいるのに目の前で対話しているような新しいユーザー体験を実現します。オペレーターの手元が映るモニターがついていることで、様々なシーンに対応が可能です。

ブース番号:91

IBM Enterprise 向け AI アシスタント - Watson Assistant Solutions 

ブース概要

Watsonの照会応答ソリューション・フレームワーク” Watson Assistant” から、業界固有スキルを含む業界特化型ソリューションの最新オファリングおよび事例をご紹介します。手のひらサイズのコミュニケーションロボットZukkuもお目見えします。

ブース番号:92

スマートで安全な労働環境を促進する - IoT Safer Workplace

ブース概要

IoT Safer Workplace は、業務担当者の心拍数や体温といった生体データ、湿度、温度、騒音、有毒ガスといった環境データを分析し、業務担当者を危険から守るための仕組みを提供します。また、業務担当者の位置情報などもデータとして収集できるため、分析による効率的な作業の促進が可能です。

ブース番号:93

Smart Factoryを実現するIoT基盤  (クラウド&エッジ) 

ブース概要

2017/12の国際ロボット展で紹介された、安川電機様のi³-Mechatoronicsを実現するキーコンポーネントであるエッジ機能(Yaskawa Cockpit)とクラウド機能(CFC analysis platform)によるIoT機能の実装事例をご紹介します。小型ロボット実機によるエッジとクラウドの連携とそこから得られるデータ活用の可能性をご覧いただけます。

ブース番号:94-2

匠の技能伝承を実現するSmart AI Factoryソリューション

ブース概要

下記3ステップで実現するIBM Smart AI Factoryソリューションをご紹介致します。
1. 製造の基礎を構築する設備保全管理 - IBM Maximo
2. IoTセンサーを活用した設備の故障予知 - IBM Predictive Maintenance
3. AIを活用した人の知の継承を実現 - Watson Assistant Solutions

ブース番号:95

銀行窓口向けコグニティブ・オートメーション・オペレーション

ブース概要

銀行窓口でのオペレーションは行員スキルに頼る事が多く、オペレーションミスが恒常的に発生しています。この人頼りのオペレーションをWatson・BPM・ODMといったコグニティブソリューションがオペレーションの自動化を実現し、オペミスのないスピーディなオペレーションを実現致します。

ブース番号:96

AIコンシェルジュ スマホapp

ブース概要

口座ホルダーのお客様がお持ちのスマートフォンにアバターアプリを搭載。このアバターが様々なお客様の生活に関わる金融業務を行員になり代わって、オペレーションを行います。アバターアプリはWatsonをベースにODMなどのSWを採用し実現しています。

ブース番号:98

コグニティブ・インシュアランス(保険業界向けWatson活用の高度化)

ブース概要

保険業界における顧客と保険会社との接点は今後ますます多様化や複線化が進むと考えられます。また、顧客接点チャネルやデバイスも従来のPCのホームページやスマホアプリだけではなく、LINEのチャット、AIスピーカーなど多くの選択肢が提供されてくと思われます。これらのフロント機能の多様化を吸収し、その対応のコントロール、後方の勘定系システムとの連携、履歴情報の一元化、それに基づく対話フローの制御、また、保険版コーパスなどナレッジ系を統合して構築することが望まれます。今回の展示を通じて、保険向けコグニティブ・ソリューション、フレームワークの概要と価値を紹介します。

ブース番号:99

IBM MetroPulse - 流通編:ハイパーローカルな市場と消費者への深い洞察

ブース概要

AIやAnalyticsを利用してハイパーローカルデータを分析し、地域ごと店舗ごとの売上予測や商品構成最適化のための知見をスピーディに得ることを可能にするサービスをSaaS形式でご提供します。

セキュリティーと復旧力

ブース番号:86

IBM セキュリティー・コマンド・センター

ブース概要

データ、IoT デバイス、そしてコンピューティング・パワーが急激に増大している時代を迎え、サイバー攻撃者が組織に侵入する方法も従来になく多様化しています。セキュリティー・チームは、このような脅威にタイムリーに対処していかなくてはならないという難しい課題に直面しています。IBM Security コマンド・センターでは世界中で発生するセキュリティー・をイベントを監視し、セキュリティーの専門家がリアルタイムで分析を続けています。企業のセキュリティー対策の主要要素として、IBM セキュリティー・コマンド・センターのエクスパティーズをご活用ください。

ブース番号:87

IBM セキュリティー・インテリジェンス

ブース概要

膨大な脅威データは、セキュリティー担当者達の処理キャパシティーを超えています。毎日約 20 万件ものセキュリティー・イベントが観測され、先手を打つことも難しい場合、あなたならどうしますか?ここで、IBM セキュリティー・インテリジェンスの出番です。IBM QRadar プラットフォームを通じて、リアルタイムでセキュリティーの脅威を可視化して分析できます。さらにその脅威を理解し、判断し、学習していく Watson for Cyber Security をセキュリティー担当者の”アドバイザー”として活用してください。セキュリティー担当者はより迅速に、より正確に今のセキュリティーの状況を検知し、対応することができるようになります。

ブース番号:88

IBM X-Force Threat Management Services & IBM Resilient

ブース概要

IBM X-Force Threat Management Services は、お客様のサイバー・セキュリティー対策を洞察・防御・検知・対応・復旧という”ライフサイクル”でサポートします。IBM の誇るエキスパート集団:X-Force Red、X-Force IRIS、X-Force リサーチャー、そして IBM コマンド・センターのアナリスト達が、最先端のテクノロジー( Watson や IBM Resilient )を使ってお客様のシステムをサイバー攻撃から守ります。サイバー・セキュリティー対策を”ライフサイクル”でサポートできるのは、IBM Security だけです。

ブース番号:89

止められないビジネスを支えるレジリエンシー・オーケストレーション

ブース概要

お客様のビジネスは24時間稼働が必須となって来ており、それを支えるITインフラの予期しない停止はビジネスへの大きなインパクトを与えます。IBMクラウド・レジリエンシー・オーケストレーションはIT運用上おざなりになりがちなシステム切り替えの自動化を実現することで事業継続における品質の向上とコストの削減を実現することが可能です。当展示ではソリューションのデモを含めたソリューションをご紹介いたします。

ブース番号:97

AI技術を活用した新たな金融犯罪対策ソリューション

ブース概要

グローバルな金融規制に関するプロモントリーの深い知識とIBMの先進的なAI技術を組み合わせ、効率的に拡張性が高い、金融犯罪対策ソリューションのご紹介します。
・顧客確認(KYC)プロセス効率化ソリューション
・マルチ決済チャネル対応の不正取引検知ソリューション(Safer Payments)

クラウドとデータの戦略的活用

ブース番号:101

Global Trade Digitization

ブース概要

大規模で複雑かつ非効率な国際貿易をブロックチェーン技術によりエンド・ツー・エンドで可視化するとともに、膨大に発生する書類をデジタル化しペーパレスを実現するソリューションを体感いただくデモンストレーションです。

ブース番号:103-1

品質・安全・保全管理へのブロックチェーン活用

ブース概要

効率的な資材管理を実現するためには「資材管理の源泉」となるインフラの資産管理、保全管理と連携したソリューションが必要です。IBM Maximoは2018年にBlockchainアダプターをリリースし、以下のベネフィットを実現します:
- 外部企業での作業プロセスをブロックチェーンに記録
- 外部企業の作業や検査履歴に対する透明性の確保
- 安全及び監査への対応効率Up
- 確認などの管理業務コストの低減

ブース番号:111

ディープラーニングを使った画像分析ソリューション

ブース概要

性能で他社を圧倒するディープラーニング分析サーバー「PowerAI」を使った画像分析のデモをご紹介します。医療分野での画像分析をはじめ、製薬分野では包装印刷不良の検出、流通分野では偽造医薬品の包装画像の検出等でのご提案を致します。

ブース番号:65

気象は、あらゆる業界に影響します。 - Weather Means Business -

ブース概要

The Weather Companyのデータ・プラットフォーム (DaaS)は、IBMのグローバル・クラウドやWatsonの高度なコグニティブ機能と組み合わせることで、お客様ビジネスの競争優位の向上に貢献いたします。当ブースでは、ビジネスデータと気象データをリアルタイムでリンクさせる事で可能となるビジネス変革についてご紹介します。

ブース番号:70

デジタルレイバーの採用で業務自動化!IBM RPA

ブース概要

IBM RPAはRPAの市場リーダーであるAutomation AnywhereとIBM BPMを同梱したソリューションです。単純な繰り返し作業をRPAで自動化し、BPMにより人とロボットが関わるエンド・ツー・エンド・プロセスを管理・可視化します。当ブースではRPAと組み合わせることにより、業務効率を最大限に向上するOCR/BPM/Watsonと組み合わせたソリューションをデモを交えてご紹介します。

ブース番号:71

API公開基盤ソリューションIBM API Connect

ブース概要

IBM API Connectは、API公開に伴い発生する各種課題を解決するAPI公開プロバイダー向けのソリューションです。セキュリティーやアクセス制御、バージョン管理、アクセス分析、利用者管理、開発者ポータルなど豊富な機能を利用でき、クラウドからオンプレまで豊富な提供形態から柔軟に選択可能です。当ブースではAPI Connectの概要を、事例やデモを交えながらご紹介いたします。

ブース番号:72

イチオシSW!いますぐ始められるコンテナ/Kubernetes基盤

ブース概要

コンテナ,Kubernetes,CI/CD,マルチクラウドなどに関心のある方は是非お立ち寄りください。
IBM Cloud Privateは単なるコンテナ基盤ではなく,実際に使い始める際に必要となる様々な機能を取り揃えています。本ブースでは,「なぜすぐに始められるのか?」分かりやすくご説明します。また実際の利用イメージについてもデモンストレーションにてご紹介します。

ブース番号:73

マルチクラウド時代のネットワークのあり方

ブース概要

クラウドシフトが本格化する中、マルチクラウドへの接続方法への注目が高まっています。環境がマルチクラウド化するほど、信頼性の高いネットワーク環境が必要になります。
IBMでは、マルチクラウド時代において、セキュアで柔軟なネットワークソリューションをご提案致します。

ブース番号:74

「働き方改革」を支援する IT 環境の見える化 デジタルワークプレース・アセスメント

ブース概要

社員の働き方が多様化する中、ITを活用したワークプレース環境をいかに最適化するかが求められております。一方、働き方改革の対応が進み、様々な施策の導入を進めると、IT環境は多様化・複雑化していきます。本展示では、従来の直感や経験による判断ではなく、社員の振る舞いをデータにより継続的に「見える化」し、最適なデジタル・ワークプレース環境を構築/運用/保守する為のソリューションをご紹介します。

ブース番号:75

ネットがなくても使えるWatson登場!進化し続けるWatson API

ブース概要

ネットワークにつながらなくてもWatsonが使えることを、ご存知ですか?オフラインでも使えるWatsonが登場し、利用の幅がますます広がってきています。最新のエクスペリエンスを顧客に提供するために、どういう活用ができるかIBM Cloud上のデモを交えてご説明します。

ブース番号:76

IBM Cloud マネージドKubernetesで始めるクラウド・ネイティブ・アプリ開発

ブース概要

Kubernetesを使ったクラウド・ネイティブなアプリケーション開発が注目されています。これらのテクノロジーをどう活用していくのかデモを交えながらご説明します。

ブース番号:77

Webサイトの安定運用に最適 オールイン・ワン・サービス登場! IBM Cloud Internet Services

ブース概要

Cloudflare社とのパートナーシップで、Webサイトなどパブリックに公開しているクラウド・サーバーのネットワークやセキュリティー機能をオールイン・ワン・サービスで強化する「IBM Cloud Internet Services」が新登場!

ブース番号:78

マルチクラウド時代の ITインフラ・運用

ブース概要

クラウド環境は普及期にきていますが、増えていくサービス・プロバイダーに対する可視性とコントロールの欠如が課題になりつつあります。
当ブースでは、マルチクラウド時代のIT運用のあるべき姿を企画するEITコンサルティング、および、シャドウITを解決し、アセットの可視化とコントロール、
コスト管理を支援するIBM Cloud Brokerage Servicesをご紹介いたします。また、SAPアプリケーションやAIXなど、インフラからアプリまでフルスタックでIBMの標準運用付きクラウド・サービスを提供する IBM Cloud Managed Services をご紹介します。

ブース番号:79

生まれ変わったDb2で、データウェアハウスを3分で作ってみよう!

ブース概要

IBM Cloudを使って、たった3分でデータウェアハウスの構築を体験いただくと同時に、クラウドでデータベースを使うならIBMが最適な理由をご案内致します。

ブース番号:80

次世代データプラットフォームを構築するための基盤の体験

ブース概要

AIを含めたデータの利活用は、実際は利用するデータに様々な課題が散見されるため思ってたよりも成果が出ていないことがあります。IBMアナリティクスは、データ利活用の3原則である「貯める」「集める・整備する」「活用する」の全てにご支援し、クラウドでもオンプレでもお客様の環境に合わせてご用意します。また、AIへのデータ準備もサポートをします。本展示ではのこれらのデモをご用意し体感をいただけます。

ブース番号:81

デジタル・ネイティブによる「攻め」の機械学習〜 次世代ツールで実現する次の一手

ブース概要

SPSS , Watson Explorer, Spark , Deep Learningを活用し、市場競争力の高いビジネスモデルへ自らを進化させる企業が急増しています。それらの企業はデジタルチャネルを利用して、顧客行動や設備の状態を的確に把握・理解・予測し、AIテクノロジーを業務プロセスに組み込むことに成功しています。業務部門自身が自らの分析能力を強化し、ログデータ、イメージデータ、テキストデータといったデータを活用して、ビジネスのデジタル・トランスフォーメーションを加速させているのです。本展示ではご好評をいただいている先進事例にもとづいて、データ分析・機械学習とビジネスプロセスでの活用技術についてご紹介します。多彩かつ強力なIBM Analyticsのパワーをご堪能ください。

IT インフラ

ブース番号:82

デジタル時代に求められる極めてセキュアなクラウド・データ基盤

ブース概要

企業・組織にとって情報セキュリティー脅威への対応がますます重要性を増しています。一方で、激しく変化するビジネス環境に追従し、新しいサービスを迅速に展開していくことが可能なクラウド基盤が求められます。これらの要件を満足するソリューションとしまして、データ保護にとって重要なハードウェア暗号鍵の価値や、IBMメインフレームでしか実現が出来ないセキュアなコンテナ環境をデモを交えてご紹介します。

ブース番号:83

ビジネスイノベーションを支えるディープ・ラーニング プラットフォーム

ブース概要

AIを実現するコア・テクノロジーとして注目されているディープ・ラーニング。すでにさまざまなビジネスにおいて実用化が進んでいます。当ブースでは、製造の現場における画像認識ソリューションのデモをご紹介しながら、ディープ・ラーニングに最適なプラットフォームについてご紹介します。

ブース番号:84

コグニティブ時代のストレージ基盤:オールフラッシュ・ストレージ

ブース概要

ハイブリッド・クラウドやAIへの対応、APIエコノミーによる外部からのトランザクション増加など、基幹システムを支えるインフラストラクチャーに対するニーズが高度化しています。より一層の投資効率の改善、事業継続性の向上、セキュリティの強化を実現するため、IBMオールフラッシュ・ストレージは、コグニティブ時代にふさわしい基幹ストレージ環境の構築をご支援します。

ブース番号:85

コグニティブ時代のストレージ基盤:Software Defined Storage

ブース概要

データから新たな価値を創造してビジネス成長の機会にするには、企業は社内外の膨大な量のデータと向き合わなければなりません。IBM の Software Defined Storage は、データの生成や収集、蓄積、活用、保管というデータ・ライフサイクル全体を自社のIT戦略・環境に合わせて最適化し、かつ変化にも柔軟に対応できるストレージ基盤がの構築を通じ、データからの価値創造を加速します。

ブース番号:94-1

Intelligent Supply Chain

ブース概要

Intelligent Supply Chainは取引先企業とのデータと物品の連携した物流ソリューションです。商品の受発注、出荷/納品などの物の移動履歴を管理し、トレーサビリティのとれる仕組みを実現します。この仕組みとBlockchainを組み合わせることで、物の流れの可視化と信頼性の高いデータ取引が可能となります。