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Open for Data Summit Autumn 10.4 無料/事前登録制 虎ノ門ヒルズフォーラム

Session Program

セッション・タイトルをクリックするとセッション詳細がご確認いただけます。

13:00

GS 13:00 - 14:20

ゼネラル・セッション

データサイエンティストの育成のための大学教育
--- 滋賀大学データサイエンス学部のモデル

基調講演

滋賀大学では、来年4月に日本初のデータサイエンス学部(定員100名)を開設します。
この学部の育成する「データサイエンティスト」は、データエンジニアリング(情報学)、データアナリシス(統計学)のスキルを有するとともに、これらのスキルを用いて様々な分野のビッグデータから価値を引き出すことのできる人材です。価値創造力を養うために演習を重視したカリキュラムを用意しています。
本講演では、なぜ今データサイエンティストの育成が重要なのか、どのような人材が求められているのかをお話するとともに、滋賀大モデルをもとに、データサイエンティストをどのように育成すべきかについてお話しします。

滋賀大学
データサイエンス教育研究センター センター長
竹村 彰通 氏


コグニティブ・ビジネスの実現に向けて

実績の可視化と未来の予測から、学習し最適化するコグニティブへとデータの活用は大きく進歩し、データ・サイエンスを実践する企業が競争をリードする今日。そのビジネス革新の姿と、それを支える技術とプラットフォームの新しい潮流についてご紹介いたします 。

日本アイ・ビー・エム株式会社
執行役員 アナリティクス事業部長
三浦 美穂


データサイエンスが導くビジネス進化 ― 効果改善、課題解決から新たな価値の創出へ

お客様講演

量、質と共に増大を続けるデータ。そこに秘められたパターンや洞察をいち早く見出しビジネスへとつなげるべく、データサイエンスへの期待はますます高まっています。 膨大なデータを闇雲に整理、分析することは時間とコストの無駄に他なりません。データサイエンスをいかにビジネスに取り入れ、成果を上げて根付かせるか。また、より高度なビジネス課題の解決にいかに貢献するか。さらに、データに基づく理解や洞察で、いかに新たなサービスやビジネスの創出をリードしていくか。ビジネスに進化をもたらすデータサイエンスの活用についてご紹介します。

株式会社リクルートライフスタイル
ネットビジネス本部プロダクトマネージメントユニット
データサイエンティスト
松本 健 氏

14:35

A1 14:35 - 15:15

データがビジネスを変革する - 「コグニティブ・ビジネス」の実現に向けて

【Business Track】

日本アイ・ビー・エム株式会社
グローバル・ビジネス・サービス事業部
アナリティクス&コグニティブリーダー パートナー
武田 智和

B1 14:35 - 15:15

コグニティブ時代のデータ活用を成功に導くIBM Watson DataWorksのご紹介

【IT Architecture Track】

日本アイ・ビー・エム株式会社
アナリティクス事業部
アナリティクス・クライアント・アーキテクト部 部長
瀬島 一海

C1 14:35 - 15:15

これからのデータ・サイエンティストとデータ・エンジニアに必要な分析ツールとデザインパターンに基づく分析基盤の考え方

【Data Scientist Track】

日本アイ・ビー・エム株式会社
アナリティクス事業部
テクニカル・リード
土屋 敦

15:25

A2 15:25 - 16:05

フォーラムエンジニアリング様におけるIBM Watsonを活用した人材マッチングへの取り組み

【Business Track】

日本アイ・ビー・エム株式会社
グローバル・ビジネス・サービス事業部
ワトソン・アナリティクス シニア・マネージング・コンサルタント
安間 千晃

B2 15:25 - 16:05

分析基盤のデザイン

【IT Architecture Track】

日本アイ・ビー・エム株式会社
アナリティクス事業部
テクニカル・セールス
田中 裕一

C2 15:25 - 16:05

ビジネスの成果を引き出すデータ・サイエンス

【Data Scientist Track】

日本アイ・ビー・エム株式会社
アナリティクス事業部
SPSS ITスペシャリスト
西牧 洋一郎

16:15

A3 16:15 - 16:55

顧客価値創造を実現するシステムを目指して

【Business Track】

株式会社タカギ
管理本部 経営管理部
システム開発課 課長
桜井 政英 氏

B3 16:15 - 16:55

企業の新たな価値創出を支えるデータ利活用プラットフォームの進化

【IT Architecture Track】

日本アイ・ビー・エム株式会社
アナリティクス事業部
シニア・アーキテクト
久保 俊彦

C3 16:15 - 16:55

データ・サイエンティストとデータ・エンジニアの共創を促進するための、これからの時代に求められるData Science Experienceの活用

【Data Scientist Track】

日本アイ・ビー・エム株式会社
アナリティクス事業部
テクニカル・セールス
貝嶋 創

セッション・プログラムの内容は、予告なく変更させて頂くことがございます。ご了承ください。